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【50代女性】バイク免許 シミュレーションと学科のセット教習 ~第2段階6時限目~

バイク免許 第2段階6時限目

バイクの免許取りたいけど難しそうだなーとなかなか決心できずにいませんか?

カブに乗りたい!と40代最後のチャレンジとして教習所に通いはじめました。(第1段階6時限目の時に50歳になりました…)

この記事では第2段階6時限目の教習について書いています。

バイクの免許を取りに行きたいけど悩んでいるという方は、ぜひ参考にしてみてください。

実施項目

15.危険を予測した運転

第2段階にはいるとシミュレーションが多いですね。

バイク免許の技能教習に路上での教習がないからですかね。

今回の教習は3人で行いました。

最短の場合、第2段階はあと残り2時限です。

いよいよ免許取得が目の前まできています。

指導員から「免許取得したら何の車種に乗るか、もう決まりましたか?」と質問があり、みなさんと楽しくバイクの会話をしました。

苦労した第一段階が今となってはいい思い出です。

一本橋を何度も練習して何とか課題クリアができて良かったです!

危険を予測した運転

4時限目に起こりやすい事故のパターンを習いましたが、危険を予測しながら運転することにより事故を防げる可能性が高まります。

起こりやすい事故のパターン
・車が右折、バイクが直進や車が直進、バイクが右折のケース
・車が左折、バイクが直進やバイク左折時に歩行者が横断するケース
・見通しの悪い交差点

特に交差点では前の車や対向車、歩行者など視野を広くして、スピードを抑えて走行することが大事だと感じました。

また、事故に巻き込まれないような運転を心がけることもポイントになります。

・前の車との車間距離を取る
・車の死角に入らないように注意する
・歩行者や自転車、駐車している車などのそばを走行する際は空間をあける

まとめ

第2段階6時限目の内容をまとめます。

起こりやすい事故のパターン
・車が右折、バイクが直進や車が直進、バイクが右折のケース
・車が左折、バイクが直進やバイク左折時に歩行者が横断するケース
・見通しの悪い交差点

事故に巻き込まれないような運転のポイント
・前の車との車間距離を取る
・車の死角に入らないように注意する
・歩行者や自転車、駐車している車などのそばを走行する際は空間をあける

それでは次の教習も頑張ります!

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