バイクの免許取りたいけど難しそうだなーとなかなか決心できずにいませんか?
カブに乗りたい!と40代最後のチャレンジとして教習所に通いはじめました。
この記事では第1段階2時限目の教習について書いています。
バイクの免許を取りに行きたいけど悩んでいるという方は、ぜひ参考にしてみてください。
実施項目
13.車両特性を踏まえた運転(シミュレーター)
危険の模擬体験
- 傾きを意識した走行など
同じ速度でもカーブの半径が違う場合
同じカーブでもスピードが違う場合 - 路面の読みかた、カーブの読みかた
路面がぬれている時や砂利道は避ける
シミュレーターを使用して危険なカーブの曲がり方の模擬体験になります。
実車での教習ではないため少し気が楽です。
私を入れて3人での教習で、他の2人は20代~30代の男性でした。
私だけかもしれませんがシミュレーターはどれくらいスピードでているかがわかりにくくて操作が難しく感じます…
アクセルグリップを回しすぎたようでブォーンとエンジン音が鳴り響き焦りました。。
課題ができているのかどうかわからないうちに自分の番は終了です。
他の2人はとても上手でした。
お互い初めてのはずなのにどうしてこんなに差があるのか不思議です。
性別や年齢のせいにはしたくないですが…先行きが不安です。
シミュレーターは基本的には復習項目にならないため次に進めました。
次回からは場内コースを走行です。
400㏄に乗れるのか不安です…何事もなく、さら~っと免許取得まで進むといいのですが、バイクは先に予約してしまいましたので頑張るしかないですね。
まとめ
第1段階2時限目の内容をまとめます。
危険の模擬体験
・傾きを意識した走行など
同じ速度でもカーブの半径が違う場合
同じカーブでもスピードが違う場合
・路面の読みかた、カーブの読みかた
路面がぬれている時や砂利道は避ける
それでは次の教習も頑張ります!


