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【50代女性】バイク免許 併記手続

バイク免許 併記手続

バイクの免許取りたいけど難しそうだなーとなかなか決心できずにいませんか?

カブに乗りたい!と40代最後のチャレンジとして教習所に通いはじめました。(第1段階6時限目の時に50歳になりました…)

この記事では免許証の併記手続きについてご紹介いたします。

バイクの免許を取りに行きたいけど悩んでいるという方は、ぜひ参考にしてみてください。

併記手続

普通免許ありの方は学科試験免除となり、運転適性検査のみを受けます。

併記手続きは以下の流れで進行しました。

・併記手続きの流れ
1.受付
2.手数料の支払い・申請書提出
3.適性検査
4.写真撮影
5.暗証番号設定
6.免許証交付

1~5まではスムーズに進みましたが、免許証交付の時に待ち時間がありました。

受付から免許証交付までは1時間半程度でした。

・受付時間
平日の午前8時30分から午後4時00分まで
土曜日、日曜日、祝日及び年末年始はお休みになります。

・持ち物
運転免許証(お持ちの方)
マイナ免許証(お持ちの方)
申請用写真 1枚
教習所の卒業証明書
眼鏡、コンタクトレンズ(必要な方のみ)
お持ちの免許証に記載されている氏名、住所や本籍に変更がある方は、本籍の記載された住民票(必要な方のみ)
外国籍の方は、在留カード、特別永住者証明書等(必要な方のみ)

・交付手数料
運転免許証のみ:2,350円
マイナ免許証のみ:1,550円
運転免許証とマイナ免許証の2枚持ち:2,450円

※私が併記手続きを行った免許センターでの手続きの内容になります。
手続きの前に最寄りの免許センターのオフィシャルサイトなどをご確認ください。

納車

朝早く併記手続きを済ませてその足で納車に行きました!

教習所に入校する前にバイクは予約していました…。

バイクショップにはずいぶんとお待ちいただき感謝です。

教習所に通っている間に何回かバイクショップには進捗を報告していました。

時間がかかっていることを伝えると、ショップの方は「よくあることですから、大丈夫ですよ!」といつも笑顔で答えてくれました…!ありがたいです。。

操作方法や各種保険のことなど、ひと通り説明があり納車完了です!

まとめ

この記事では免許証の併記手続きについてご紹介いたしました。

・併記手続きの流れ
1.受付
2.手数料の支払い・申請書提出
3.適性検査
4.写真撮影
5.暗証番号設定
6.免許証交付

・受付時間
平日の午前8時30分から午後4時00分まで
土曜日、日曜日、祝日及び年末年始はお休みになります。

・持ち物
運転免許証(お持ちの方)
マイナ免許証(お持ちの方)
申請用写真 1枚
指定自動車教習所の卒業証明書
眼鏡、コンタクトレンズ(必要な方のみ)
お持ちの免許証に記載されている氏名、住所や本籍に変更がある方は、本籍の記載された住民票(必要な方のみ)
外国籍の方は、在留カード、特別永住者証明書等(必要な方のみ)

・交付手数料
運転免許証のみ:2,350円
マイナ免許証のみ:1,550円
運転免許証とマイナ免許証の2枚持ち:2,450円

私が併記手続きを行った免許センターでの手続きの内容になります。
手続きの前に最寄りの免許センターのオフィシャルサイトなどをご確認ください。

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